韓国ドラマ『チャングムの誓い』ドックおじさんの声などでお馴染みの佐々木梅治(ささき うめじ)が、一人語りで挑む井上ひさし原作の感動の名作「父と暮せば」。原爆投下から3年後の広島を舞台に、苦悩の日々を送る主人公・美津江と、娘を励ます亡き父・竹造との4日間を描いたものがたり。
韓国ドラマ『チャングムの誓い』ドックおじさんの声などでお馴染みの佐々木梅治(ささき うめじ)が、一人語りで挑む井上ひさし原作の感動の名作「父と暮せば」。原爆投下から3年後の広島を舞台に、苦悩の日々を送る主人公・美津江と、娘を励ます亡き父・竹造との4日間を描いたものがたり。
チケット発売中赤レンガプロジェクト企画
| 公演日 | 2026年7月18日(土) |
|---|---|
| 時間 | 開場 13:30 / 開演 14:00 |
| 料金 | 【全席自由・税込】 一般:2,000円 ※小学生以下入場不可 |
| 会場 | ひの煉瓦ホール(小ホール) |
| 主催 | 主催:日野市民会館(指定管理者 株式会社ケイミックスパブリックビジネス) 企画:赤レンガプロジェクト |
|---|
| チケット発売日 | 【チケット発売開始】 4月18日(土)10:00~ ※チケットお引き取り、窓口販売は4月19日(日)9:00~ ※七生公会堂でのチケットお取り扱いは、7月16日(木)まで
【オンラインチケット販売期間】 4月19日(日)9:00~7月11日(土)23:59 |
|---|---|
| 料金 | 【全席自由・税込】 一般:2,000円 ※小学生以下入場不可 |
| チケット取り扱い | 日野市民会館 |
北海道置戸町生まれ。立命館大学卒業。1973年劇団民藝入団。古典劇から現代劇まで幅広い役を演じている。宇野重吉一座の九州公演中、宇野の代役で14回「三年寝太郎」を務める。「夜明け前」「子午線の祀り」「山神様のおくりもの」など、外部出演も多数。特に2003年から取り組んでいる井上ひさし作「父と暮せば」の一人語りは、200ステージを迎えた。その他声優としても「チャングムの誓い」(トックおじさん)、「コールドケース」(ボス)、「パイレーツ・オブ・カリビアン」(ピンテル)、「奇皇后」(ヨンチョル承相)、「仮面の王・イソン」(ウ・ボ)、「不滅の恋人」(ヤンアン大君)にレギュラー出演するなど、役柄によって多彩な声を聞かせている。
ひの煉瓦ホール(日野市民会館)
TEL:042-585-2011